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2008.12/26 [Fri]
和田くんは「微」UPで契約更改。そして・・・・。
あらら?「テーマ」の中に「ソフトバンクホークス」がない。
何で?
ま、いっか。
久しぶりに、今季は禁断だったソフトバンクの記事です。
和田くんが、8勝にとどまったにもかかわらず、
1000万円UPの2億3000万円で、来季の契約を更改しました。
今季は8勝(8敗)にとどまり、新人から5年続けていた2けた勝利が途切れた。しかし、好投しながら打線の援護がなく白星を逃した試合も多く、勝ちに値する評価を受けたという。「来年は秋山監督の新体制。ことしのような屈辱的な年にはしたくない。何が何でも勝ちにこだわっていきたい」と巻き返しを誓った。(金額は推定) (共同通信社より・抜粋)
屈辱的な年・・・・かぁ。。。。そりゃね。。。。
和田くんはしっかりやってくれそうな気がします。
15勝を目標に、ですね、私的には。
アト、とにかくタイトルがそろそろ欲しいです!
そして、和田くんはともかく、他のナインの甘さが、
そろそろ浮き出てきたでしょうか?
先日の斉藤の契約の時の、
低迷を招いた要因の一つとして挙げたのが選手、スタッフを含めた意識の甘さだ。「人生も考え方もそれぞれ違う」と前置きした上で、こう続けた。「同じユニホームを着ている以上、もっと同じ方向を向かないといけない。これまでは、勝つことで消されることもあった」。例えば選手同士がミスを見逃したり、傷をなめ合うこともあった。敗戦の責任転嫁や体制批判も珍しくはない。(西日本スポーツより・抜粋)
この記事に続き、小久保のコトバが、記事になりました。
「仲良し集団化」しつつある現状も把握した。チーム内の交友関係が、特定の先輩、後輩、話しやすい同年代などに偏る傾向があった。「いいときはそれでもいい。悪いときは違う者同士で言って、意見を出し合ってね。月に1度は選手同士の意見交換の場をつくろうと。チームが勝つ、強くなる議論は大いに結構」。小久保の人選でその都度、メンバーを変える定例の食事会を開催。グラウンドでは、なかなか言えない本音を出し合い、小久保が吸収する。既に11月27日の選手会納会で、主力選手には意向を伝えたという。(日刊スポーツより・抜粋)
出たね、ついに、って感じ。
やっぱし、小久保のような選手が必要なのよ。
もちろん、球団内のコトなので、個人名は出ていないですが、
私の情報では、野手陣では松中。
投手陣では新垣。
このふたりを中心とした、グループがあることに、間違いはないでしょう。
敗戦の責任転嫁とか何て、もうサイアクですよね。
そりゃ最下位に甘んじるわけよ、ソフトバンク。
その体制を、ぶっ壊さないと、来季の優勝なんてありえないわね。
ったく・・・・。
遅いくらいだわよね、この発言。
まぁ、ホント、すべてを非難するのは簡単ですし、
3人集まれば、派閥も出来ると思うわ。
どんなお仕事だって、一緒。
来季、きっと小久保にかかるストレスは相当なものであることが、
今からわかります。
でも、やっぱし、がんばって欲しいな。
WBCもあるコトだし、特に松中には奮起をして欲しいです。
その点?
うちは、やっぱさ。立浪くんのコトバ。
若竜よ、チャラチャラするな−。中日の選手会長・荒木雅博内野手(31)がオフを過ごす若手選手たちに“喝”を入れた。立浪和義兼任打撃コーチ(39)の指令によるもので来年1月15日の合同自主トレ開始までの完全オフ期間に極端な不摂生や、反社会的行動などがないようにというもの。若返りを図るオレ竜だけに選手会長の目配り、気配りが欠かせない。
20日、愛知県豊山町の「アピタ・エアポートウォーク」でトークショーを行った荒木は来年1月の選手会合同自主トレまでの期間について「オフですからどうこう言うことはないですが、立浪さんから言われたことは若い選手たちに伝えました。チャラチャラするなと言いました」と話した。キャンプ、球団行事も終わり、来年1月中旬までは完全オフ。ベテランなら過ごし方を熟知しているが、若手となるとそうはいかない。そこで新入団選手を含めた若手に立浪兼任コーチからオフの過ごし方についての“お達し”が出たという。荒木は選手会長の立場からこれを各選手に伝えた。(日刊スポーツより・抜粋)
荒木がびしっと?伝えたようで。
そうよ。いい感じじゃない?こういう関係。
立浪くんは、そういう存在であって欲しいわ。
これぞ「ミスタードラゴンズ」よね。
球団のわけありで、小久保は巨人に行きました。
その結果として、今季の結果があったのかもしれないです。
球団の代償ですよね、大きすぎる・・・・。
それに比べたら、立浪くんが、やっぱし居るドラゴンズは、
それだけで、大きな戦力になってるんじゃないかしら?
プロ野球選手が、オフや夜に何をしてるのか何て、
私のような、一般人がわかるはずもないです。
そして何をしててもいいと思うわ。
ただ、結果。それだけ。
そして、チームプレーです。
私には、立浪くんはもちろん、小久保も和田くんも、
周りに流されて、徒党を組んで、責任転嫁をするタイプには、
とても見えないです。
小久保が、来季「ミスターホークス」になるコトが、
ソフトバンクの浮沈を握ってるのかもしれないです。
来季は、日シリ、「竜vs鷹」と行こうぜ!
俯瞰で戦力考えたら、うち(ドラゴンズ)のが、キツイかもしれないんだから。
何で?
ま、いっか。
久しぶりに、今季は禁断だったソフトバンクの記事です。
和田くんが、8勝にとどまったにもかかわらず、
1000万円UPの2億3000万円で、来季の契約を更改しました。
今季は8勝(8敗)にとどまり、新人から5年続けていた2けた勝利が途切れた。しかし、好投しながら打線の援護がなく白星を逃した試合も多く、勝ちに値する評価を受けたという。「来年は秋山監督の新体制。ことしのような屈辱的な年にはしたくない。何が何でも勝ちにこだわっていきたい」と巻き返しを誓った。(金額は推定) (共同通信社より・抜粋)
屈辱的な年・・・・かぁ。。。。そりゃね。。。。
和田くんはしっかりやってくれそうな気がします。
15勝を目標に、ですね、私的には。
アト、とにかくタイトルがそろそろ欲しいです!
そして、和田くんはともかく、他のナインの甘さが、
そろそろ浮き出てきたでしょうか?
先日の斉藤の契約の時の、
低迷を招いた要因の一つとして挙げたのが選手、スタッフを含めた意識の甘さだ。「人生も考え方もそれぞれ違う」と前置きした上で、こう続けた。「同じユニホームを着ている以上、もっと同じ方向を向かないといけない。これまでは、勝つことで消されることもあった」。例えば選手同士がミスを見逃したり、傷をなめ合うこともあった。敗戦の責任転嫁や体制批判も珍しくはない。(西日本スポーツより・抜粋)
この記事に続き、小久保のコトバが、記事になりました。
「仲良し集団化」しつつある現状も把握した。チーム内の交友関係が、特定の先輩、後輩、話しやすい同年代などに偏る傾向があった。「いいときはそれでもいい。悪いときは違う者同士で言って、意見を出し合ってね。月に1度は選手同士の意見交換の場をつくろうと。チームが勝つ、強くなる議論は大いに結構」。小久保の人選でその都度、メンバーを変える定例の食事会を開催。グラウンドでは、なかなか言えない本音を出し合い、小久保が吸収する。既に11月27日の選手会納会で、主力選手には意向を伝えたという。(日刊スポーツより・抜粋)
出たね、ついに、って感じ。
やっぱし、小久保のような選手が必要なのよ。
もちろん、球団内のコトなので、個人名は出ていないですが、
私の情報では、野手陣では松中。
投手陣では新垣。
このふたりを中心とした、グループがあることに、間違いはないでしょう。
敗戦の責任転嫁とか何て、もうサイアクですよね。
そりゃ最下位に甘んじるわけよ、ソフトバンク。
その体制を、ぶっ壊さないと、来季の優勝なんてありえないわね。
ったく・・・・。
遅いくらいだわよね、この発言。
まぁ、ホント、すべてを非難するのは簡単ですし、
3人集まれば、派閥も出来ると思うわ。
どんなお仕事だって、一緒。
来季、きっと小久保にかかるストレスは相当なものであることが、
今からわかります。
でも、やっぱし、がんばって欲しいな。
WBCもあるコトだし、特に松中には奮起をして欲しいです。
その点?
うちは、やっぱさ。立浪くんのコトバ。
若竜よ、チャラチャラするな−。中日の選手会長・荒木雅博内野手(31)がオフを過ごす若手選手たちに“喝”を入れた。立浪和義兼任打撃コーチ(39)の指令によるもので来年1月15日の合同自主トレ開始までの完全オフ期間に極端な不摂生や、反社会的行動などがないようにというもの。若返りを図るオレ竜だけに選手会長の目配り、気配りが欠かせない。
20日、愛知県豊山町の「アピタ・エアポートウォーク」でトークショーを行った荒木は来年1月の選手会合同自主トレまでの期間について「オフですからどうこう言うことはないですが、立浪さんから言われたことは若い選手たちに伝えました。チャラチャラするなと言いました」と話した。キャンプ、球団行事も終わり、来年1月中旬までは完全オフ。ベテランなら過ごし方を熟知しているが、若手となるとそうはいかない。そこで新入団選手を含めた若手に立浪兼任コーチからオフの過ごし方についての“お達し”が出たという。荒木は選手会長の立場からこれを各選手に伝えた。(日刊スポーツより・抜粋)
荒木がびしっと?伝えたようで。
そうよ。いい感じじゃない?こういう関係。
立浪くんは、そういう存在であって欲しいわ。
これぞ「ミスタードラゴンズ」よね。
球団のわけありで、小久保は巨人に行きました。
その結果として、今季の結果があったのかもしれないです。
球団の代償ですよね、大きすぎる・・・・。
それに比べたら、立浪くんが、やっぱし居るドラゴンズは、
それだけで、大きな戦力になってるんじゃないかしら?
プロ野球選手が、オフや夜に何をしてるのか何て、
私のような、一般人がわかるはずもないです。
そして何をしててもいいと思うわ。
ただ、結果。それだけ。
そして、チームプレーです。
私には、立浪くんはもちろん、小久保も和田くんも、
周りに流されて、徒党を組んで、責任転嫁をするタイプには、
とても見えないです。
小久保が、来季「ミスターホークス」になるコトが、
ソフトバンクの浮沈を握ってるのかもしれないです。
来季は、日シリ、「竜vs鷹」と行こうぜ!
俯瞰で戦力考えたら、うち(ドラゴンズ)のが、キツイかもしれないんだから。





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