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2008.12/17 [Wed]
涙が出そうな記事の連発で。
ブログを書くこともできなかったです・・・・。
まぁ、ちょいと忙しかったのですが・・・・。
そして、何から、書いていいのかわからないのですが。
とりあえず、最新記事から行くわ。
中日森野将彦内野手(30)、荒木雅博内野手(31)が17日、名古屋市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、ともに年俸変動制の5年契約でサインした。(日刊スポーツより)
いばちんの5年に続いて、大型な契約だわね、5年って・・・・。
でも少し心配よね。
まぁ、荒木や森野は、松中(ソフトバンク)とは違うわよね?
森野の、記事ですが、
森野の来季年俸は1000万円減の1億2000万円プラス出来高。今季リーグ5位の打率3割2分1厘をマークしたが、左ふくらはぎ肉離れの影響などで出場96試合にとどまった。「5年(契約)に甘えないように常に上を目指してやっていきたい」と話した。(同)
そう、甘えないようにって言うのと、
1000万円減を受け入れたのと、そして、
やっぱし「ドラゴンズ愛」があったんだなって感じます。
荒木も、
「5年後は30歳中盤を過ぎているし、最後までここでやっていくのかなという気持ち」(共同通信社より)とのコトバで!
嬉しいな・・・・。
ま、しかし、川上に、こんな話がないのかは、
少し不思議なキモチもあるのですが、
よほど、溝があったのでしょうね・・・・。
ってか、川上も、メジャー思考が強かったのかもしれないですし、
それを言うなら、福留も一緒かな。
そして、いばちん。
これはホントに、個人的に嬉しかった。
ドラゴンズで野球人生を終えたいという強い思いが球団に届いた。今季FA権を取得した井端が結んだのは異例の“5年保障契約”。年俸は成績によって上下するが、5年間の契約だけは保障されるというもの。契約内容を問わなければ球団史上最長の契約だ。希望が通り「できればドラゴンズで現役生活を終えたいと思うし、1年でも長く現役でいたい」と「生涯竜」を宣言した。(日刊スポーツより・抜粋)
で。
「ありがたいことに、ずっとウチでやりたいと言ってくれた。なるべく長くという本人の要望もあって、今までで最長の契約を用意しました」。つまり、井端のドラゴンズ愛に球団が報いたということになる。会見での井端も、深い球団への愛着を表現した。
「生涯ドラゴンズにいたい。本当は40歳まで(の7年契約)お願いしたんですが、球団にもリスクがありますからね。普通は(FA再取得までの)4年だと思うので、さらに1年長くしてくれたことに感謝したいです」(中日スポーツより・抜粋)
感激・・・・。
私は、感激だわ。やっぱ、ドラゴンズ、好き。
いばちん、やっぱ大好きだわ・・・・。
いろんな想いは、私にだってある。
この契約の意味するものは、何なのだろう・・・・。
私は、素晴らしい教科書が、ドラゴンズに居てくれるっていう、
そして、その中に、「愛」って言うものも込められてるって。
立浪くんも、女性関係やら、スピード違反やら・・・・。
そして、また期待に答えられなかった時期もあると思うわ。
どれでも、立浪くんは、今でも努力してるし、
鏡で居てくれてる。
憧れで居てくれてる。
それは、きっと野球に対する姿勢、
そして、ドラゴンズに対する姿勢が、それを呼んでるのだと思います。
まぁ、そんな思いで、ドラゴンズに入団した福留は、
より自分を高めたい、そして、可能性を求めて、
メジャーに行った訳で、それを責めるつもりは、毛頭ないです、私。
ただ、いばちんにしても、荒木にしても。
そして、森野だってさ!ドラゴンズ愛を、宣言してくれたようで。
私は、すごく、嬉しいです。
でさぁ、ほほえましいってか、笑いましたが。
おとといの記事かぁ。。。。
野本が立浪くんと対面したっていう。
「キャンプではたくさんバットを振るから、今からしっかり振っておけよ」−。2月1日沖縄キャンプから開幕1軍への競争が始まるわけだが、立浪は準備が大切であると説いた。その助言に「はい!」と直立不動で返事。数分間の出来事だったが野本は夢心地。立浪の手を握ったまま放さない野本に、水谷スカウトが「いつまで握っているんだ」と苦笑いで注意したほどだった。(日刊スポーツより・抜粋)
だってよ・・・・。
私だって、憧れの菅野ちゃんや、柴崎コウさんと、
握手でもするなら、離さないでしょう、その手は。
激カワ。野本。やばいね。ひいきしそうだもんね、もう。
ダメだね、こんなコトじゃ・・・・。
アトさ、サッカーやWBCの話題にも触れたいのですが、
きっと時間がないわ。
また、どんなに遅れても、書けるトキ、書きます!
まぁ、ちょいと忙しかったのですが・・・・。
そして、何から、書いていいのかわからないのですが。
とりあえず、最新記事から行くわ。
中日森野将彦内野手(30)、荒木雅博内野手(31)が17日、名古屋市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、ともに年俸変動制の5年契約でサインした。(日刊スポーツより)
いばちんの5年に続いて、大型な契約だわね、5年って・・・・。
でも少し心配よね。
まぁ、荒木や森野は、松中(ソフトバンク)とは違うわよね?
森野の、記事ですが、
森野の来季年俸は1000万円減の1億2000万円プラス出来高。今季リーグ5位の打率3割2分1厘をマークしたが、左ふくらはぎ肉離れの影響などで出場96試合にとどまった。「5年(契約)に甘えないように常に上を目指してやっていきたい」と話した。(同)
そう、甘えないようにって言うのと、
1000万円減を受け入れたのと、そして、
やっぱし「ドラゴンズ愛」があったんだなって感じます。
荒木も、
「5年後は30歳中盤を過ぎているし、最後までここでやっていくのかなという気持ち」(共同通信社より)とのコトバで!
嬉しいな・・・・。
ま、しかし、川上に、こんな話がないのかは、
少し不思議なキモチもあるのですが、
よほど、溝があったのでしょうね・・・・。
ってか、川上も、メジャー思考が強かったのかもしれないですし、
それを言うなら、福留も一緒かな。
そして、いばちん。
これはホントに、個人的に嬉しかった。
ドラゴンズで野球人生を終えたいという強い思いが球団に届いた。今季FA権を取得した井端が結んだのは異例の“5年保障契約”。年俸は成績によって上下するが、5年間の契約だけは保障されるというもの。契約内容を問わなければ球団史上最長の契約だ。希望が通り「できればドラゴンズで現役生活を終えたいと思うし、1年でも長く現役でいたい」と「生涯竜」を宣言した。(日刊スポーツより・抜粋)
で。
「ありがたいことに、ずっとウチでやりたいと言ってくれた。なるべく長くという本人の要望もあって、今までで最長の契約を用意しました」。つまり、井端のドラゴンズ愛に球団が報いたということになる。会見での井端も、深い球団への愛着を表現した。
「生涯ドラゴンズにいたい。本当は40歳まで(の7年契約)お願いしたんですが、球団にもリスクがありますからね。普通は(FA再取得までの)4年だと思うので、さらに1年長くしてくれたことに感謝したいです」(中日スポーツより・抜粋)
感激・・・・。
私は、感激だわ。やっぱ、ドラゴンズ、好き。
いばちん、やっぱ大好きだわ・・・・。
いろんな想いは、私にだってある。
この契約の意味するものは、何なのだろう・・・・。
私は、素晴らしい教科書が、ドラゴンズに居てくれるっていう、
そして、その中に、「愛」って言うものも込められてるって。
立浪くんも、女性関係やら、スピード違反やら・・・・。
そして、また期待に答えられなかった時期もあると思うわ。
どれでも、立浪くんは、今でも努力してるし、
鏡で居てくれてる。
憧れで居てくれてる。
それは、きっと野球に対する姿勢、
そして、ドラゴンズに対する姿勢が、それを呼んでるのだと思います。
まぁ、そんな思いで、ドラゴンズに入団した福留は、
より自分を高めたい、そして、可能性を求めて、
メジャーに行った訳で、それを責めるつもりは、毛頭ないです、私。
ただ、いばちんにしても、荒木にしても。
そして、森野だってさ!ドラゴンズ愛を、宣言してくれたようで。
私は、すごく、嬉しいです。
でさぁ、ほほえましいってか、笑いましたが。
おとといの記事かぁ。。。。
野本が立浪くんと対面したっていう。
「キャンプではたくさんバットを振るから、今からしっかり振っておけよ」−。2月1日沖縄キャンプから開幕1軍への競争が始まるわけだが、立浪は準備が大切であると説いた。その助言に「はい!」と直立不動で返事。数分間の出来事だったが野本は夢心地。立浪の手を握ったまま放さない野本に、水谷スカウトが「いつまで握っているんだ」と苦笑いで注意したほどだった。(日刊スポーツより・抜粋)
だってよ・・・・。
私だって、憧れの菅野ちゃんや、柴崎コウさんと、
握手でもするなら、離さないでしょう、その手は。
激カワ。野本。やばいね。ひいきしそうだもんね、もう。
ダメだね、こんなコトじゃ・・・・。
アトさ、サッカーやWBCの話題にも触れたいのですが、
きっと時間がないわ。
また、どんなに遅れても、書けるトキ、書きます!





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