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2008.12/15 [Mon]
ドラゴンズのお話で。遅れてますが。
新入団選手と、背番号シャッフルがあったみたいです。
special thanks 2 "ドラゴンズスタジアム".
あっちゃこっちゃ、いろいろネットで見たのですが、
私の尊敬する「toshikichi」さんの、ブログが、とにかくわかりやすかったので、
そのサイトから、今回は引用して、記事を書きます。
少しだけ言わせてもらうなら、
とにかく情報量がすごいわ。
そして、元ドラゴンズの渡邊さんが、めっちゃ好きでいらっしゃるの。
そゆトコも、私好きなんだな。
では。
まず、野本。将来の夢を聞かれて、
「今、兼任コーチの立浪さんが達成しました2000本安打。
僕はそれを目標にプロ野球生活を頑張っていきたいと思います」(ドラゴンズスタジアムより、抜粋)
社会人卒の選手では、壮大な夢っぽい。
ですが、ホントにがんばってもらいたいです。
立浪くんの名前を挙げるだけで、私にとっては、もう気になる存在。
しっかりしてよ、ぶれずに。。。。
そして、私は忘れていた「30」っていう背番号。
<背番号『30』に決まり、手放しで喜ぶ。
かつては同じ背番号のパウエルが3年連続で首位打者を獲得するなど、
『安打製造機』を目指すには、験の良い背番号といえそう>
「初めて3のつく背番号を背負うけど、3という数字にこだわりがあるんで。
打者として3割は打ちたいという気持ちは強いです。
3割を目指すにはいい数字です」(同)
パウエルかぁ。忘れかけてた。
覚えてるのよ、私も。あの丸っこい打者。
でも言われるまで、思い出さなかったわ。
私的には「8」を平田と争うのかなって感じ。
いい意味で、競争して欲しいです。
伊藤の「18」は驚きました。
中里が、奪われるかな?とは思っていましたが、
まさか、高卒ルーキーに????
それだけ、期待をしていい選手なんだと思いたいし、思います。
そして、1番好きだったのが、落合監督のコトバ。
それと今まで彼らをここまで育ててくれた
両親ならびに家族の方には、安心して私らに任せてください。
その代わり社会的に何か不都合のあったときには、
手助けできるものは手助けするし、そういうことが起きないように、
社会人として教育してゆく覚悟が我々にはできています。
安心して私らにお預けください。後は選手の健闘に期待いたします。(同)
これ、重要。
散々入団するときには、甘いコトバ並べて(たぶん)、
無理だなって感じたら、はい、戦力外。
それはさ、やっぱダメよ。
社会人としてのルールとか、そんなのも教えていかなきゃ。
落合監督のこんなコトバ、大好きですね。
ぶっちゃけ、夢の門を叩いて、
入団できたにしても、何年かしたら、ダメだなってコトで、自由契約とかになるわ。
そんな選手のほうが、多いはず。
その中で、ドラゴンズって言う球団で、
過ごした何年かが、その方の残りの長い人生の中で、
ためになったと感じて欲しいもん。
話のレヴェルは、全く違いますが、
私も今、面接とかしてて、
私は、ホントにくだらないのかもしれない、職業ですが、
はっきり言うわ、面接で。
「この先、どんな職業に就いても、恥ずかしくない環境を作る」って。
言いたいコトは、
甘くみられたくないし、甘くみないでと。
武器(私の場合は、オンナ)があること、そして、
それに甘えないコト。
それを武器として働くなら、それなりの覚悟をしてもらいたいです。
苦しくたって。負けそうだって。仕方ないわ、しょせん人間は弱いもの。
でも、何でもいい。夢、憧れ。
目標をもってたら、くじける可能性は、ぐっと下がるはず。
がまんできるはず。
そして、プロ野球選手は、夢を与えるお仕事だと思っています。
カテゴリーも、ジャンルも異なりますが、
私のお仕事も、ある意味、現実を忘れる瞬間を与えるお仕事だと・・・・。
流されたら、ダメです。
自分を持たないと!!!!
そゆことで。
special thanks 2 "ドラゴンズスタジアム".
あっちゃこっちゃ、いろいろネットで見たのですが、
私の尊敬する「toshikichi」さんの、ブログが、とにかくわかりやすかったので、
そのサイトから、今回は引用して、記事を書きます。
少しだけ言わせてもらうなら、
とにかく情報量がすごいわ。
そして、元ドラゴンズの渡邊さんが、めっちゃ好きでいらっしゃるの。
そゆトコも、私好きなんだな。
では。
まず、野本。将来の夢を聞かれて、
「今、兼任コーチの立浪さんが達成しました2000本安打。
僕はそれを目標にプロ野球生活を頑張っていきたいと思います」(ドラゴンズスタジアムより、抜粋)
社会人卒の選手では、壮大な夢っぽい。
ですが、ホントにがんばってもらいたいです。
立浪くんの名前を挙げるだけで、私にとっては、もう気になる存在。
しっかりしてよ、ぶれずに。。。。
そして、私は忘れていた「30」っていう背番号。
<背番号『30』に決まり、手放しで喜ぶ。
かつては同じ背番号のパウエルが3年連続で首位打者を獲得するなど、
『安打製造機』を目指すには、験の良い背番号といえそう>
「初めて3のつく背番号を背負うけど、3という数字にこだわりがあるんで。
打者として3割は打ちたいという気持ちは強いです。
3割を目指すにはいい数字です」(同)
パウエルかぁ。忘れかけてた。
覚えてるのよ、私も。あの丸っこい打者。
でも言われるまで、思い出さなかったわ。
私的には「8」を平田と争うのかなって感じ。
いい意味で、競争して欲しいです。
伊藤の「18」は驚きました。
中里が、奪われるかな?とは思っていましたが、
まさか、高卒ルーキーに????
それだけ、期待をしていい選手なんだと思いたいし、思います。
そして、1番好きだったのが、落合監督のコトバ。
それと今まで彼らをここまで育ててくれた
両親ならびに家族の方には、安心して私らに任せてください。
その代わり社会的に何か不都合のあったときには、
手助けできるものは手助けするし、そういうことが起きないように、
社会人として教育してゆく覚悟が我々にはできています。
安心して私らにお預けください。後は選手の健闘に期待いたします。(同)
これ、重要。
散々入団するときには、甘いコトバ並べて(たぶん)、
無理だなって感じたら、はい、戦力外。
それはさ、やっぱダメよ。
社会人としてのルールとか、そんなのも教えていかなきゃ。
落合監督のこんなコトバ、大好きですね。
ぶっちゃけ、夢の門を叩いて、
入団できたにしても、何年かしたら、ダメだなってコトで、自由契約とかになるわ。
そんな選手のほうが、多いはず。
その中で、ドラゴンズって言う球団で、
過ごした何年かが、その方の残りの長い人生の中で、
ためになったと感じて欲しいもん。
話のレヴェルは、全く違いますが、
私も今、面接とかしてて、
私は、ホントにくだらないのかもしれない、職業ですが、
はっきり言うわ、面接で。
「この先、どんな職業に就いても、恥ずかしくない環境を作る」って。
言いたいコトは、
甘くみられたくないし、甘くみないでと。
武器(私の場合は、オンナ)があること、そして、
それに甘えないコト。
それを武器として働くなら、それなりの覚悟をしてもらいたいです。
苦しくたって。負けそうだって。仕方ないわ、しょせん人間は弱いもの。
でも、何でもいい。夢、憧れ。
目標をもってたら、くじける可能性は、ぐっと下がるはず。
がまんできるはず。
そして、プロ野球選手は、夢を与えるお仕事だと思っています。
カテゴリーも、ジャンルも異なりますが、
私のお仕事も、ある意味、現実を忘れる瞬間を与えるお仕事だと・・・・。
流されたら、ダメです。
自分を持たないと!!!!
そゆことで。
Toshikichiさん




どうも。
なんか照れくさいですが、感謝します。
ちなみに「元ドラゴンズの渡邊さん」
実は渡邉さんは、来季から
ドラゴンズの育成コーチに就任しました。
背番号は77ですが、とてもうれしいです。
毎年恒例でもある新入団発表ですが、
ルーキーたちの熱い意気込みを聞くと、
こちらもやるぞって元気をもらったりもします。
それはさておき、面接されているそうで。
「自分を持って」ぜひともがんばってください。